朝日新聞の記事「チャールズ英国王の母校、日本進出 学費800万円、生徒は各国から」に、国際教育評論家としてコメントを掲載いただきました。

次のコメントなどを掲載いただきました。
「教育環境は、働く国を選ぶ重要な要素。子どもを通わせるのに歴史と実績のある英国系スクールは安心材料になる」
インターナショナルスクールは、学校単体で完結するものではありません。
企業や研究機関が世界から人材を呼び込み、家族に地域へ定着してもらうための「教育インフラ」でもあります。
ゴードンストウン・ジャパンの開校が、和歌山の地域や日本の国際教育にどのような変化をもたらすのか、引き続き注目していきたいと思います。
山下さん、ありがとうございました!