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掲載 講談社 with Class

ここ数年、取材や現場で感じている大きな変化があります。

それは、いわゆる「インターナショナルスクール」だけでなく、“ほぼインター”と呼べる学校が急増していることです。

英語で学ぶ一条校。英語比率を高めたバイリンガル校。

国際系中高一貫校。

こうした学校が、確実に選択肢として広がってきました。

背景にあるのは、単なる英語教育の人気ではありません。保護者の中で「英語を学ぶ」から「英語で学ぶ」へ

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価値観がシフトし始めていることだと感じています。

講談社 with class の瀬尾副編集長と2月に東京・丸の内にある三菱ビルで開催させていただいた「未来の進路と学びフォーラム」で、ご登壇いただきながらこの動きについて整理してお話ししました。

教育は一気に変わるわけではありませんが、選択肢は確実に増え、構造は静かに変わっています。

「インターは少し遠い存在」と感じていたご家庭にとっても、

この“ほぼインター”の広がりは、現実的な選択肢になりつつあります。

“ほぼインター”の違いについてご説明させていただいスライドも掲載されています。

記事はこちらをご参照ください。

瀬尾さん、講談社 with class 編集部様、ありがとうございました!