講談社の「with Class」さんに取材いただきました。

東大の新学部設置の話題をきっかけに、日本の国際教育のこれからについてお話ししています。
現場で感じているのは、
「インターナショナルスクールか、日本の学校か」という二項対立ではなく、日本の学校自体がどのように国際化していくのか、というフェーズに入ってきている点です。
特に、私立小学校の国際コースの動きはここ数年で大きく変わってきいます。
今後の一つの大きな流れになる可能性を感じています。
教育関係者の方にとっても、進路設計やカリキュラム設計を考える上で一つの参考になる論点かと思います。
ぜひ、ご覧ください。
https://withonline.jp/.../education/topics-education/G5PFV
編集部の皆さま、ありがとうございました!