朝日新聞EduAにインタビュー記事後半が掲載されました。
今回、特にお伝えしたかったのは、「国際教育は一部の富裕層だけのものではなくなりつつある」
という日本の教育の大きな変化です。
例えば、公立の広島県立広島叡智学園中学校・高等学校では、中学・高校とも授業料は無償で、寮費などの実費負担のみで国際バカロレア(IB)のボーディング教育を受けることができます。
さらに、新潟県立国際情報高等学校は2027年4月ケンブリッジ国際教育の導入を進めるなど地方の公立高校でも世界基準の教育を受けられる環境が広がっています。
日本の国際教育は、地方・公立へと広がる新しい時代に入りました。
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葉山編集長ありがとうございました!